KAZZのブログ

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Prefab Sprout/Cruelの歌詞を和訳してみた ~ある光 小沢健二~

オザケンファンの間では「ある光」という曲にでてくる「僕のアーバンブルーズへの貢献」という歌詞はPrefab Sproutというバンドの「Cruel」という曲にでてくる「my contribution, to urban blues」という歌詞からとったものだと噂されているそうな。

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ってことで自分なりにCruelの歌詞を和訳してみることにしました。

 

Cruel is the gospel thats sets us all free,

Then takes you away from me.
There is no chicago urban blues, more heartfelt than my lament for you.
I’m a liberal guy, too cool for the macho ache, with a secret tooth,
For the cherry on the cake.
With a pious smile, a smile that changes what I say.
While I waste my time, inregretting that the days,
Went from perfect to just o.k.
Lordy, what would I do? don’t call me possessive,
But God if he’s smoochin’ with you.
I’s a jealous boy root, -the world shoyuld be free,
But don’t you go following suit my heart is aligned-
It couldn’t be neutral, I couldn’t be that way inclined.
Its hard to defend, ba ba ba, ba, ba ba,
These feelings tuppentup friend.
Its cruel, ba ba ba, ba ba ba, ba ba ba, ba ba ba,
Ba ba it’s cruel, ba ba ba, ba ba ba, ba ba ba, ba ba ba,
Ba ba it’s cruel, it’s crueler than cruel.
But cruel is the gospel thats sets us all free,
Then takes you away from me.
Should a love be tender, and bleed out loud?
Or be tougher than tough, and prouder than proud.
If I’m troubled by every folding of your skirt,
Am I guilty of every male inflicted hurt?
But I don’t know how to describe the modern rose,
When I can’t refer to her shape against her clothes.
With the fever of purple prose.
But cruel is the gospel thats sets us all free,
Then takes you away from me.
Cruel is the gospel thats sets us all free,
Then takes you away from me.
-my contribution, to urban blues. 

 

「残酷」は,すべての自由を与えるゴスペルで,

貴方を私から遠くまで連れ去ってくれる。

シカゴはアーバンブルーズ(都会的なブルース)などでは無く,

その事実は貴方に対する嘆きよりも偽りがない。

僕は自由な奴で,マッチョに憧れるにはクールすぎる。秘密の歯とともに。ケーキに乗ったサクランボのために。

敬虔な笑顔,僕の言う事を変えさせるような笑顔とともに。

後悔した日々の,時間を消費する間に,「完璧」から「ギリギリセーフ」まで行ったんだ。

おっと,僕は何をしていたんだ?

貴方だけで僕の名前を呼びたがるな,しかし彼が貴方とキスしたならば神だ(?)。

僕の嫉妬深い男の子は僕にこう洗脳しようとした,

「世界は自由でないといけない,でもあなたが私のハートを満足させにゆくのは適合しているよ。」

それはどうも自然ではなく,僕はあの傾斜した道のようにはなれない。

守るのは難しい,bababa,ba,baba,これらの感情,僕の2ペンス(の金額)の友人よ(?)。

それは残酷で,bababa,bababa,bababa,bababa,baba

それは残酷で,bababa,bababa,bababa,bababa,baba

それは残酷で,残酷で残酷だ。

それでも「残酷」は,すべての自由を与えるゴスペルで、

貴方を私から遠くまで連れ去ってくれる。

「愛情」は敏感でないと,大きな声で出血しないと,ダメなのか?

あるいは舌よりもタフでないと,“誇り”よりも誇らしくないと,ダメなのか。

僕が貴方の(服の)裾をたたむことによって困ってしまったら,僕は傷つけられた男達を犯してしまうのか?

でも僕はどうやってモダンなバラを描けるのか,彼女に服のサイズさえも聞くことができないというのに。

“紫色の散文”の熱意とともに。

それでも「残酷」は,すべての自由を与えるゴスペルで,

貴方を私から遠くまで連れ去ってくれる。

「残酷」は,すべての自由を与えるゴスペルで,

貴方を私から遠くまで連れ去ってくれる。

僕のアーバンブルーズへの貢献。

 

 

難しいです(_ _)

でも,何かの参考にでもしてくださったら私もありがたいです。